口リで謝謝しぇいしぇー!第14話


注意!
このページは口リで謝謝しぇいしぇー!第14話である。タイから中国とベトナムの国境にある河口という街にある変☆TAIスポットを目指す。順序を追って順番にブログを読むことでより変☆TAIブログを楽しむことができます。以下の第話をまだ読んでない方は先にこちらをどうぞ。

 

7天連鎖ホテルから歩いて2分の場所に数ある河口のオ‡ヤの1つがあることを知る。

そのオ‡ヤの名前は金明貿易センターという建物にあるという事でホテルの部屋から夜の河口へと繰り出した。

 

 

Googleマップを見ながら目的地である金明貿易センター付近まで到着したが、どこがオ‡ヤになっているのかわからずウロウロしていると何者かがゆっくりとこちらに向かってくる。

 

 

アイヤ〜。あやしい者ではないアルよ。といった感じでビビるえなねこに話しかけてきた。

 

 

なんだ!ババアか。びびらせやがって。きっとこのババアを仲介して中華っ娘を紹介してくれるのだろう。雰囲気でそう理解した。

さっそく中華製の通訳アプリのオウムを起動させコミニュケーションを図る。誰だチミは!名乗りたまえ。iPhoneに話しかけオウムに中国語に変換してもらう。

 


あんた誰アルか?何者アルか?

 

ババアにiPhoneに向かって喋れとゼスチャーして回答を求めた。中国語を日本語に変換するオウム。

 


私は、女を召喚することができる。女を探しているのか?

 

おお。このオウムの通訳レベルはかなり優れている。音声も的確に聞き取り使いやすい。このアプリを使ってババアとコミュニケーションを図る。

えなねこ
ババア。この辺りに変☆TAIオ‡ヤがあるはずなんだが知らんか?

ババア
そこが金明貿易センターオ‡ヤアルよ。先月廃墟になったアル。

えなねこ
嘘を言うな。女を仲介して、そのマージンを俺からカモろうとしているんじゃないのか?

ババア
本当アル。中国人嘘つかないアル。そこが金明貿易センタービルあるよ。看板に書いてるのが確認できるから見てみるアルよ。

 

うーむ。たしかに看板も確認できて建物には明かりが一切なく人気がない。しかもGoogleマップもこの場所をしっかりと記している。嘘ではなさそうだ。

 

えなねこ
ババア。女を紹介したまえ。値段は全部でいくらだ?

ババア
200元アル。

えなねこ
何をいっているんだ!ふざけるな!相場は100元前後のはずだ。

ババア
150元にオマケするアル。

えなねこ
ダメだ!120元だ!

ババア
わかったアル。120元で了承したアル。

するとババアはノキアのガラケーを取り出しどこかに電話をかけた。待つ事1分。

 

ブロロロロッ。

すると1台のバイクが現れた。運転しているのは男で後ろにいる3人は女だ。1台のバイクに大人が4人。

するとババアはほれっ!好きなの選べっ!と言い出した。金明貿易センターのオ‡ヤが廃館になったのでこのようにデリバリー式にしてチャイナっ娘を周永させて紹介しているのだろう。

 

 

バイクから降りてきたチャイナっ娘を拝見するがタイよりもクオリティーが断然に高い。やはりタイ人よりも中国人の方が肌は白いしレベルが上だ。年齢は1○歳、18歳、19歳といった感じであった。

えなねこが求めているのはこんなババアではない!

 

 

その後も3台ほど同じように中華女子を連れたバイクが現れたが、えなねこの求める口リがまったくいない。

えなねこ
ババア。もっと年齢の若いのはいないのか?

ババア
十分若いアル。

えなねこ
もっとだ!もっと若い年齢の娘をもってこい!

ババア
わかったアル。

するとババアはどこかに電話をした。

 

待つこと2分。

てくてくてく。暗闇から人影が近づいてくる。

ビルの隙間の暗闇から突然現れるチャイナっ娘。

ババア
ほれ。若いだろ?120元アルよ。

えなねこ
ダメだっ!もっと若いのを連れてこい!ババアではないか!

まさかの注文に困り果てるババア。

 

 

するとビルの隙間の暗闇から新たに2人のチャイナっ娘が現れた。おっ!暗くて確定ではないが、なかなか口リってるではないか!求める理想の年齢とは、ほど遠いが現在時刻からしてとりあえず今日の所は妥協しないとノーマクロスで終了という最悪の結果になりかねない。

もしそんな事になれば、ピン子袋の過剰ストックで爆裂回避不可となってしまうことであろう。

 

事情があるのか真っ暗な建物の中で考えてくれと言われ一目のつかない暗い館内に入る。

足元すら見えないほど真っ暗な館内。iPhoneで2人のチャイナっ娘を照らし顔を確認。年齢を尋ねると18歳だという。

ババアではないか。しかし今日は妥協してすっきり爽快させないと身体に悪い。ピン子袋は過剰ストックにより、爆発寸前。この娘で妥協しよう。

 

その前に性格の悪い地雷女子ではないか分析が必要だ。軽くコミュニケーションをとって相手を分析する。

オウム通訳を使って暗闇の中、会話をする。中国圏内に立ち入ったえなねこはイケメンではなく日本同様にブサメン扱いされていた。

 

タイと中国と比べて自分に対する視線や扱いでイケメンではない事がはっきりとわかる。別次元である。

しかしこのチャイナっ娘はえなねこの事をカッコイイといっている。さらに少し照れている素振りがあるのを見逃さなかった。うむ。性格も申し分ない。

 

 

暗闇の中で財布をiPhoneの懐中電灯で照らしながらババアに120元を支払う。

タイとは違い前払いで紹介したババアに料金を全額支払うシステムのようだ。

 

ババア
ホテルはどこに宿泊してアルか?近いアルか?

えなねこ
そこの7天連鎖ホテルだ。そこには公安は来ないのか?大丈夫なのか?

ババア
問題ないアル。今日は摘発がない夜アル。そしてあのホテルも安全アル。問題ないアル。

問題あったとしても大丈夫アル!と同じことを言うであろうが確率的ににビビる必要などない!安全であると言える。やらずしてピン子袋爆発するよりかは安全だ!

 

 

ババア
このバイクに乗っていくアル。

えなねこ
おお!150mもないのにバイクタクシーつきか。vip待遇だな。

チャイナっ娘と3ケツをしてホテルまで乗って移動。ホテルの受付にもまったく不振がられる事もなくエレベーターに乗る。当たり前の日常なのだろう。

 

エレベーターでチャイナっ娘は愛想よくニコニコしていた。この女は俺のものだ。俺が買ったんだ。所有権はおれだ!と脳内で叫びスラットした腕を肩から腕にかけてサワサワして食感をテイスティングした。

ワインでいえば試飲する前にワイングラスを揺らし香りをひきたたせる。それと同じである。

 

 

タイとは違う未知なる体験。ドキドキ感と不安で変☆TAI魂はより加熱する。この感じいい!不安がエ口スへと変換されるこの感覚。みなぎる変☆TAIパワー。

 

 

部屋に入り明かりを付けるとチャイナっ娘は大興奮。

ワァアアア〜☆

 

この部屋綺麗!だと言ってめっちゃ喜んでいる。一泊120元程度のホテルだがおそらく高級ホテルに見えたのだろう。でもたしかにこの7天連鎖ホテルは日本人の自分の目からしても綺麗で感動したもんな。

新しいホテルの快適さは高級ホテルをも超える。

 

 

ベットに寝転がり相手の様子をみながら身体を少しずつ触る。コミュニケーションを取ろうとオウム通訳アプリで話しかけた。

しかしイマイチ伝わらない。どうやらこのチャイナっ娘だと思っていたのはベトナム女子だったのだ。

ほう。ベトナムか。ベトナム人って顔つき中国人と同じだな。区別がつかん。肌も日本人以上に白いではないか。

 

シャワーのほうを指差し一緒に入ろうと言うが私はシャワー必要ないわっと言って浴びようとしない。

えなねこは盗難を警戒して服を着たままシャワー室に向かい扉は当然開けたままで軽くササッっとシャワーを済ませた。

 

バスタオルを身体に巻き、ベットで寝転ぶ色白ベトナムっ娘めがけてダイブする。バスタオル一枚という軽装で抱きつくとピン子にベトナムっ娘の身体の感触がよく伝わる。

温泉に浸かった瞬間のアワァ〜。といった快感に近いものがある。

 

 

服を脱ぎたまえ!と命令するとベトナムっ娘は素直に従いマッパになる。おおっ!なんなんだチミはっ!

ビーティクがピンク!ピンク!ピンクッ!今までに見たことない!美しすぎる!ビーティク世界選手権があったら優勝してるでしょ!ってレベルの美しさ。

無我夢中でむしゃぶりつき世界チャンプ級のビーティクをペロペロしハムハムし右ビーティク、左ビーティクと交互に何往復も行き来した。

 

しかもPオツやわらけ〜。これも一級品だ!白い肌に世界チャンプのビーティクに一級品のやわらかさをもつパイ乙。最高級とはこの事だ。これ以上の美はない。人類の求める美の終着点だ。

 

 

最高のP乙は中国とベトナムの国境地である河口という地球上でも意味のわからない土地に眠っていたのである。パイ乙マニアやパイ乙ソムリエの人は河口を目指すと良いだろう。

 

ベトナムっ娘の美しすぎるPオツに夢中でかぶりつく。万歩の方はどうなんだ?っと気になりチェックする。

無毛を期待したが薄いオケケがヒョロっと生えていた。えなねこは無毛万歩でなければ基本興味はない。

 

どんな感じかな?と指でツンツンとプニュプニュと軽くいじってそれで満足する。決してアワビをベロベロっと食すことはないのだ。

よしっ!ではピン子をピロピロしてもらおうではないか。えなねこは無言で仰向けになりピロピロしなさいアピールをベトナムっ娘にする。

 

 

仰向けになり見えるのは天井。しばらくするとピン子に人肌の温もりにヌルっとした快感すぎる感触が。ピン子は今、お口の中にいます。

それも地球の意味のわからない中国の土地。そして中国なのに何故かベトナム人というこれまた意味不明な状態。もはや宇宙。。。

ピン子はそんな宇宙空間にいるのです。

 

宇宙空間から出てきたピン子はフルマックスで自分でも俺のピン子ってこんなデカかったのか!と驚くほど膨張していた。ビックバンってやつです。

ピン子に風船をかぶせベトナムっ娘の万歩のスジをピン子でなぞったり1㎝くらい軽く先っちょだけ入れたりしてクチョクチョしながらココだっ!という自分が納得するタイミングを見図る。

 

クチュ、クチュ、クチュ・・・。

 

・・・・・。

 

 

ここだっ!

 

ズズズズッ!っと入っていくピン子。股関節の骨がゴリゴリっとするのがわかった。ベトナムっ娘の口という宇宙空間でピン子はビックバンしたので無理はない。

かわいいピン子は変身し血管は浮き出し反り返っている。そんな馬のようなピン子をねじ込めば股関節が拡張されコリコリと音がなってしまうのも頷ける。

 

ベトナムっ娘の顔を見ながらピン子をスコスコと往復させる。色白の肌に光輝くピンクのビーティク。若い女のスベスベお肌。

これ以上の贅沢はない。万歩も狭くて最高だ!これぞプレミアムだ!ピン子は激しく突きながら色白ベトナムっ娘の若い細胞を堪能する。

快感すぎてピン子の摩擦を止めることができない。止めようとしても早くなるばかりだ。

 

 

あれよあれよという間にピン子の摩擦速度は最高スピードに達し制御不能に。ガタガタと音を立てるベッド。馬のようなピン子を最高速度で往復させられるベトナムっ娘はアヘ顏状態。身体が勝手に動き最高速度で暴走するピン子。

誰か止めて〜ぇぇえ!

 

 

そう絶叫と共に完全放射!

波打つピン子が完全におさまるまで万歩から抜かないでベトナムっ娘にべったりと抱きつき密着する。これが至福の刻でもある。

放射することにより静的な欲求を満たし、波打つのがおさまるまでべったりと抱きつくことで精神的な満足感を満たす。両者が満たされ長旅の疲れもあり一気に眠くなる。

そしてベトナムっ娘はシャワーを浴びにいった。

 

 

シャワー浴びてるのが鏡を通して丸見えではないか! 

シャワーから出てきたベトナムっ娘は服を着て帰りの準備をする。服を着て拝めなくなってしまったピンクのビーティク。

 

 

名残惜しい気持ちはあるがベトナムっ娘はバイバイっといって部屋から出て行った。

 

心もピン子も満足したえなねこは眠りについた。

 

 

 

 

 

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ピン子に溜まった毒素を吐き出しスッキリ爽快快適ライフを送りたい人は気になるところまで読めば良い。結局自分のニーズの年齢、若さがなければ満足はできない。

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