口リで謝謝しぇいしぇー!第12話


注意!
このページは口リで謝謝しぇいしぇー!第12話である。タイから中国とベトナムの国境にある河口という街にある変☆TAIスポットを目指す。順序を追って順番にブログを読むことでより変☆TAIブログを楽しむことができます。以下の第話をまだ読んでない方は先にこちらをどうぞ。

 

時は満ち昆明駅から河口行きの列車に乗り込む。想像よりも先進的な作りの列車に歓喜するえなねこ。

 

 

列車が発車してしばらくすると斜め前の席にむっちりボディーのチャイナ口リがいるを発見する。

年齢的に15歳といった感じだろう。えなねこは口リコンでもあると同時に口リソムリエでもあり見ただけで口リの年齢を的確に当てることができるのだ。

 

 

15歳のチャイナっ娘を目でくんかしまくる。中国もタイ同様にチラリズムに疎いようでシャツがめくれて腰部分が丸見えでピンクのおパンTちゃんまで確認できた。

長時間にわたり背後から目でくんかする。この15歳のチャイナっ娘の肌は口リ特有のハリにむっちりボディー。

 

チャイナっ娘はやっぱりタイよりもレベルが高い。タイっ子は16歳にもなると口リ口リ感はほとんど削ぎ取られ輝きを失うがチャイナっ子は15、16歳でもだいぶ幼く見えるな。

チャイナっ娘はメイクを無しかナチュラルメイク主流ということも加味され口リの輝きを失いずらいのだろう。

 

 

乗車して2時間ほど経過すると駅の職員が車内で懐中電灯やらベルトの実演販売を始め出した。

10分ほど商品を熱く語る。どうやらこういった車内販売を個人的に行って小遣いを稼いでいるようだ。

 

写真を撮影しても良さそうな雰囲気だったのiPhoneの無音カメラを利用して撮影していた。

 

 

すると一人の上司のような職員が通りいきなり大声で怒鳴りあげてきたのだ。

最初は意味不明!キレてるのかな?と状況把握に戸惑った。それも無理もない。いきなりチャイナラインの職員が大声でどなり散らしてきたのだから。

 

想像してほしいのが日本のJRの職員がいきなりフルで怒鳴ってキレてきたらすぐに状況を把握できるだろうか?あまりにも非現実・想定外、とっさの出来事に状況が把握できなくて呆然としてしまうことだろう。

 

しかも中国語で永遠とキレる。5分ドヤされている間にえなねこは気づく。ああ。写真を撮影したからキレているんだなとこの辺りでようやく理解した。

 

実演販売している職員はまぁ。まぁ。いいじゃないですか。みないな感じでまったくキレていない。しかし上司の言うことに口出しはできないようであった。

そしてiPhoneを取り上げられ中国語で怒鳴りながら画像を消しだした。しかも昆明駅の関係ない写真まで消しまくる。

 

 

このまま拉致されるのではないかと恐怖と不安に怯えていたが写真を消し終わるとiPhoneをえなねこに返し去っていった。

周りの乗客も何事だ!とざわめくはずだが全員気にすることなく飯くったり寝たりしていた。こういった人同士の争いは中国では日常茶飯事すぎて野次馬する気にもならないのだろう。

 

 

昆明駅で切符を求めて並んでいる時も、割り込まれたのが原因で中国のおばさんが割り込んだ人に大声で怒鳴りあげて蹴散らしていたのを目撃していた。しかし周りの人は何も動じることもなく平常。

日本だったら全員がその場を一斉に見てざわつくことでも中国では日常すぎて野次馬すらしないのだろう。

 

 

最初に中国に来て市街地を見た時の感想は中国は服装や建物を先進的で日本とかわらない。といった感想であったが、徐々に雲行きは怪しくなる。

 

 

昆明駅から河口に近づけば近づくほど乗客もいなくなる。1車両に100人以上乗車していたが現在は10人ほどしかいない車内。

爆ギレした職員が、戻ってきてまた何か言われないか恐怖であった。河口まで行かないで途中で一刻も早く次の駅で降りた方がいいのではないのかまで考えていた。

 

 

迷いながらも何もないでしょ!大丈夫っしょ!という可能性にかけてこのまま乗車して河口に急ぐ道を選んだ。

 

 

結局凶暴な職員が戻ってきて何かされるわけでもなく無事に河口駅に到着した。

中国人に全力でいきなり怒鳴られる恐怖。この恐怖を実際に味わえばまた中国人職員が再度来て何か言われるのではないか?と誰でも勘ぐると思う。あれはヤバかった。

消された写真はiPhoneのバックアップでチョイチョイっと復活させておいた。

 

 

河口駅の出口で再度切符を直接職員に見せて改札ゲートを出る。その時に9歳くらいのチャイナ幼女がいるのを発見。

 

 

中華幼女いいではないか!スレンダー体型で肌が白い。くんかしてぇ!

しかし、ここ河口はツルツルでちゅ。といったチャイナっ娘とマクロスができる。そんな噂を耳にしたのでここまで来たのだ。もう少し、もう少しの辛抱だ。

 

 

河口駅に到着したがネットが使えないのでここからどうしたら良いのかまったくわからない。

タクシーの運ちゃんが待機していて乗ってけとアピールしてくるが、えなねこ自体が行き先がわからないのでどうしうもない。

 

 

あたりを見渡すが削り取られた山しかない。コンビニもないしホテルもない。あるのは整備されたローターリーとタクシー。

河口のどこにオ‡ヤがあるのかも不明。どうしたもんか。少し考え思いつく。この手でいこう!

 

 

タクシー運ちゃんにiPhoneのメモ機能に河口 市街地 中心 町首都 口リと書いたのを見せた。頼む理解してくれ!

1元=15.6円

タクシーの運ちゃんは速攻で理解したようで30元だと言ってきた。絶対に100元以上はボラれるな。と覚悟していたがまさかの30元にえなねこは迷うことなくタクシーに乗り込んだ。

 

 

想像よりも距離がある。タクシー山道をどんどんと進む。チャイナラインの車内では生きてる心地しなかったけど、今はマジでワクワク感やばい!

もう少しでカンボジアのズワイパー越えとささやかれる街に辿り着く!

 

 

河口北駅から15分ほど走ると大都会が出現!おいおい河口ってもっとやばいウホウホとした山の中の河のほとりにあるかと思ったらちょっとした都市ではないか!

 

 

しかもヤシの木とか生えちゃってるしオシャレだな。本当にこんな場所に無毛でちゅ。がいるなんて驚きだぜ。

目的地についた達成感とこのワクワク感!目指すは無毛だ!それしか認めんぞ!

 

 

 

 

 

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