口リで謝謝しぇいしぇー!第11話


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このページは口リで謝謝しぇいしぇー!第11話である。タイから中国とベトナムの国境にある河口という街にある変☆TAIスポットを目指す。順序を追って順番にブログを読むことでより変☆TAIブログを楽しむことができます。以下の第話をまだ読んでない方は先にこちらをどうぞ。

 

IMG_5707ほう。これが牛肉面か。さっそく頂こう。 中国でまさかのカレーを発見し歓喜するえなねこ。

パクッ。

 

こっ!これは!

カレーじゃない!しかも身体に悪い味がする!レトルト丸出しの味付けであった。

しかも肉はブヨブヨとしコラーゲンを意識しているのか知らんが、おそらく偽物。肉ではない。そしてゆで卵これもやばい!鮮度が絶対悪い!しかも再加熱してなくて冷たい。

 

これは危険だ。そしてライスもレンジでチンしたようなものだった。そしてカレーソースみたいなものはあんかけであった。

中国の屋台とレトルト食品は絶対にヤバイ確定だ。ただちに影響はないが極力避けるのが賢明だ。えなねこは食べるのをやめた。

 

 

ポケットに突っ込んでいた中国のお金を整理しよう。最初は意味不明だったけど中国の通過であるにだんだんと慣れてきた。

1元=15.6円

硬化は基本流通していない。1元、5元、10元、20元、50元、100元。がある。

 

1元以下は基本切り捨てとなる。さりげなく5角?という0.5元の硬化と紙幣が存在。存在するのか知らんが1角、2角といった通貨は一度も見かけることはなかった。

 

中国は偽札が銀行のATMから出て来る。そういう噂を聞いたことがあるので今ある紙幣を透かしを見てみたり、作りにおかしな点がないか念入りに見たが偽札なんて一枚もなかった。

日本は結構中国に対するガセ情報が出回っているな。野糞もしないしポイ捨てもしない。そして偽札だらけという情報もここで否定された。

 

 

時間つぶしの偽札調査を終え腹が満たされていないえなねこは牛肉面店の隣にある中国のハンバーガーショップでチキンバーガーセットを注文。

 

 

チキンじゃなくてポテトがいいんだけど?といっても取り替えてもらえず。チキンバーカーセット頼んだだらチキンが付いてきた。

 

 

ひとくち食べてわかる。この肉やばい。なによりまずい。そして肉の中の色もやばかった。バーガーの肉も同様に食べて違和感のある味。

例えるならばチキンの形をした駄菓子を食べている感じである。日本人であれば誰でも、この違和感に気付く。見た目は立派なチキンだがチキンではない。断言できる。

バーガーのパンだけかじり残りは廃棄した。

 

 

タイだったら簡単においしいカオマンガイやカオパッドが食べれるのに!しかもアメリカンなものが恋しくなったらマクドナルドがどこにでもあってすぐに自分のニーズにあったものを食べることができる。

 

 

しかもタイにはア・アーイちゃんもいる。美少女が持ち合わせている優秀なDNAの粒子が空気まで浄化してくることだろう。

 

 

思い通りにならない。中国の飯のオプションやサービスのオプションの少なさに息苦しさを感じながら時間を潰す。

 

 

1時間ほど構内を行き来する人の流れを観察して持論ではあるが一つの法則に気づいた。

先進的な服装、振る舞い(行動)や表情をする中国人は年齢が若ければ若いほど割合が多い。逆に年齢が高ければ高い中国人であるほど我々日本人が想像するヤバイ中国人の割合が多い。

つまり歳をとった中国人であればあるほど土人レベルが高くなる。60歳以上の中国人にもなると見るからにキチガイだというのがわかる。歩き方や動作や顔つき、服装とすべてにおいてヤバイのがわかる。

 

 

急激に発展した中国は昔ながらの土人文化の層と近代的な文化を持つ若者の層に分かれおり、その2世代が同じ世代に存在するため近代的な知識や常識を持つ若者中国人のイメージまで下がっていると予想している。

えなねこが年齢別に評価付けした中国人の文明レベルはこちら。

 

年齢 土人レベル
18歳以下 日本人と同じ表情、知識、思考
25歳以下 知識、思考は日本でも通用するレベル
25歳〜35歳 やや土人。表情は中国人そのもの。
36歳〜49歳 危険。典型的な中国人。服装や表情から見てヤバイことが予想出来る。
50歳以上 危険!野糞するリスクまであるぐらい土人。知識も日本の小学生以下。表情からやばい。服を着た動物だと思ったほうがいい。

中国人の全員が綺麗にこの表に当てはまるわけではないが、かなりいい感じに分析できたと自負している。

 

 

中国の雰囲気がだんだんとわかってきた。自己満に浸り糞でもしようとトイレへ向かう。

 

 

外見は日本の高速道路のパーキングレベルのトイレだが扉を開けると糞まみれの便器がほとんであった。

その中からより綺麗な環境の便器を求めドアを一つずつ開けてチェックしていく。

 

 

その中で優勝した便器がこちら。くぼみに糞がへばりついているが問題ない。

タイのトイレも同じシステムだが便器の前にゴミ箱があって、ケツを拭いた紙は便器に流してはいけない。前のゴミ箱に捨てるのがマナーとなる。

 

 

1元=15.6円

トレイに紙は備え付けらていないので近くの雑貨屋で3元で紙を購入し用を済ました。

 

 

昆明駅構内からさらにゲートがありパスポートと切符を見せてゲート内に入る。

 

 

ゲートを抜けると出現するエスカレーターで2階へと登る。

 

2階に昇ると再びX線による荷物検査と金属探知器による検査が始まる。なにを警戒しているのだろうか。中国の謎は深まる。

 

 

飛行機の金属探知器はベルトや小銭にも反応するが、ここの探知器は普通にスルーして通貨することができた。

 

 

もっとしょぼい駅を想像していたのに立派だな。昆明という場所は日本でいう名古屋とかの地方都市の位置付けなのだろうか。

電車乗りにきたのに新幹線乗り場のような振る舞いだ。

 

 

ホームはさらに厳重なゲートで遮断されていて時間になるまではこの扉は開かない。

おそらく中国人の土人層が電車が行き来するホームで何かやらかすのでここでシャットアウトしているのだろう。それしかこのゲートが存在する理由がない。

 

 

えなねこは中国人を観察しながらゲートが解放される時間を待った。時間が近づくと椅子に座っていた中国人が一斉に動き出す。

ゲートを我先にと通過しようとする中国人の壮絶なバトルが始まる。

 

 

えなねこも負けじとゲートの前に立ちぐいぐいと隙間を入り込み無事ゲートを通過。

 

 

おおっ!これが中国の電車か!思ったよりしっかりしているでないか。

 

 

車内は想像以上に綺麗な座席が立ち並ぶ。硬座という名前の座席ランクなのでその名前の通りの硬い椅子を想像していたが、まさかのハイクオリティー仕様に歓喜する。

 

 

座席は向い会う形のボックス席。チッハ°イ膨らみかけのチャイナっ子や幼女と同じボックス席にならないか期待したが、希望は叶うことなく列車は発車した。

 

 

6時間後には河口に到着するのか。無毛少女が待ち受ける河口。想像しただけでピン子がむっくり ぽっこり ちっこりしてしまう。

 

 

電車が動きだして少しして気づく。おおっ!斜め前の席にむっちりした色白の口リっ子が座っているではないか。

 

ペ口リ。

えなねこは、くんかの準備にとりかかった。

 

 

 

 

 

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