口リで謝謝しぇいしぇー!第1話

 

 

はじめに

この口リで謝謝しぇいしぇー!は完結型の読み切りブログであり、誰でも楽しめる内容となっている。

タイから中国とベトナムの国境にあると噂れる河口という変☆TAIスポットを目指して旅をする口リコン変☆TAIブログである。紳士であれば誰でも楽しめる内容となっているので口リに興味のない紳士にも是非読んでいただきたい。

 

 

第1話 旅たちの朝。

夜が明けて間もない早朝に一人のある紳士が成田空港へと向かう。

この世界にはまだ誰も踏み入ったことのない土地。究極の変☆TAIが眠る未開の地があるはずだ。

 

 

タイは発展しまくり首都バンコクの街並みはもはやニューヨーク。300m超えの超高層ビルが立ち並び、道路にはベンツ、BMWといった高級車が走りまくる。

5年前のバンコクと現在の2016年のバンコクではまったく状況が違う。光のごとく上昇するタイの物価。GDPは年々爆上げ絶好調で2022年にはタイは先進国のGDPの水域に達するという見方が強い。

 

 

タイは後進国から中進国に。そして先進国の仲間入りになろうとしている。

 

 

バンコクの有名なナイトスポットであるゴーゴーバーの相場も上がり、今ではショートタイムで3000Bバーツが普通となった。

1Bバーツは
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それに加えて600B〜800Bバーツ程度のペイバー料金が発生し、一人のタイっ子を持ち帰りマクロスするのに約4000Bバーツは必要となった。

さらにペイバーしてタイっ子を持ち帰っても1時間以内にタイっ子を解放して店に返さなくてはならないという風潮が確立してきている。1年前は2時間であったが、現在はその半分の1時間。

 

 

料金の値上げとサービスの質の低下。さらには軍政による影響で風ぞ<業界の年齢の上昇化。先進国を意識した法整備。

 

 

かつて究極の変☆TAIスポットとして繁栄したバンコクは死んだのだ。バンコクは、もはや貧困ジャッフ°が遊ぶには高嶺の域に達しリッチなオジ様や上級民族である白人様が遊ぶ高級クラブのような位置付けになったのだ。

この広い地球には未だに明かされていない究極の変☆TAIスポットはまだ眠っているはずだ。

 

 

えなねこはそう信じ日本を飛び立った。ネットなどででちゅ。でちゅ。といった女の子とくんかできるという変☆TAIスポットがあると噂される場所を目指す。

 

しかし詳細情報はいくら検索しても見当たらず、苦労して入手した情報もあいまいなものばかり。

結局の話。この広い世界のどこに未曾有の変☆TAIスポットが眠るのか。自分で実際に出向き、自分の目で確かめ探し当てるしか方法はないのだ。

 

 

日本(東京)からタイへ行く。タイから中国の昆明空港という超マイナーな空港で降り、そこから目的地である中国とベトナムの国境の街である河口を目指す。

ちなみに目的地である河口(コーホー)へは今回降り立つ昆明空港から約400km離れている。この近くには国際空港はなく飛行機を駆使したとしても手軽に足を踏み入れることができる安易な場所ではないのがわかるだろう。

 

中国とベトナムの国境。とんでもない環境が予想される。安全の確保はまったくされていない。命がけである。

 

 

起動性の観点からガラガラとスーツケースを押して目的地を目指すのは無理がある。持ち物はこのバックパッカーに必要な物を詰め込み出陣する。

 

 

日本からタイへ向かう飛行機の窓の外を眺める。日本へ無事に帰ってこれるのか不安な気持ちで押し潰されそうになった。

 

 

それもそのはず。今から目指す中国の河口はRPGなどのゲームで例えると灰色の山で囲まれて通常は立ち入ることができない場所。

この山の内側は絶対に強いモンスターが出現することが予想できる。この山の囲いに入るのはゲームですら緊張する。それを実際のリアルでやるわけだから不安にならいはずがない。

 

 

そんな時には、タイの超激まぶ幼女ア・アーイちゃんを思い出し、こんな子とくんかくんかしたい。

目指す理想はア・アーイちゃんだ。こんな子とくんかできるのであれば命張ってでも行くしかない!そう勇気を与えてくれたのはいつもア・アーイちゃんであった。

 

 

タイのバンコクにあるドンムアン空港につき入国審査の列に並ぶ。悪い事をしていないのに入国できるかドキドキしてしまう。

タイへ入国する時は帰りの航空チケットを持ってないと入国できないと噂があるがそんな事は一度もなく、いつも片道の航空チケットのみで入国が出来ている。

 

 

なぜなら、えなねこは日本ではキモオタのブサメンだが、タイでは超絶的なイケメン扱いとなるのだ。

厳しく無愛想な入国管理官もイケメンであるえなねこの前ではこの笑顔である。

 

 

タイに踏み入れば顔つきもキリッとイケメンを意識し常に凛々しく、そして誰からも愛されるイケメンでなければならないのだ。

まずはSIMカードを買ってタイの現地の携帯キャリアの電波を使えるようにしなくてはならない。

 

 

ドンムアン空港内にタイの携帯会社大手trueがあったのでここでSIMカードを購入しよう。

タイ限定イケメンえなねこ様が近づいただけでタイっ子女子はこの反応である。

ふう。イケメンってつらいぜ。

 

1Bバーツは
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SIMカードの有効期限は30日で9GBまで使えるSIMを850Bバーツで購入。キャーキャー言うタイっ子にコップンカー(ありがとうございました)と見送られタクシー乗り場を目指す。

 

 

バンコクドンムアン空港から直接向かった先はバンコク中心地のとある場所。少しここに用事がありこの用事(仕事)を済ませてから中国へと向かう予定である。

現在は中国の航空券も帰りの航空チケットも何も買っていない状態である。仕事が完了次第タイを出国して中国へと向かう。

 

 

この日で仕事を終わらせようとしたが無理であった。一刻も早くア・アーイちゃんのような幼女とくんかくんかしたい!

考えただけでもピン子が爆裂しそうになる。この日は軽く用事を済ませホテルに戻ろう。

 

 

バイクタクシーに乗りバンコクの街を駆け抜ける。ホテル近くのセブンイレブンにスタイル抜群で超セクシーで過激的な服装をしたタイっ子が入店していくのが見えた。

バイタクのとっつぁん!ここで降ろしてくれ!えなねこは、タイっ子が入ったコンビニに入り後を追った。

 

店内をぐるっと一周しタイっ子を探す。

 

見つけたぞ!

手足はスラッと長く浅黒い。幼女ならではの弾ける素肌をこれでもかっ!というほど露出。背骨がこれまたセクシーである。

えなねこはしばらくこの幼女を店内で追跡し目でくんかすることに成功。

 

日本で幼女をコンビニで追いかけましてたら即通報されるが口リコン人口の少ないタイでは不審者扱いされることなくスムーズにくんかすることができるのだ。

 

 

ホテルに戻り荷物が入った重いリュックを下ろしシャワーを浴びて汗を流す。そしてピン子を念入りにお清めをする。

時刻は夕方6時過ぎになっていた。2時間ほど眠ると目が覚めた。時刻は夜の20時。ゴーゴーバーに行くにはいい時間だ。しばし女体に触れていなかったためタイっ子のパイ乙を触りに行くことを決意する。

 

 

バンコクの2強変☆TAIスポットといえばソイカウボーイとナナプラザがある。えなねこはどちらかというとナナプラザ派である。

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バンコクの今の跳ね上がった相場でペイバーなんてとても出来ん。1杯150Bバーツのウイスキーをチビチビ飲んで時間を稼ぎながら店内に居座り、ドリンクをせびりに来たタイっ子のB地区をお仕置きとしてチップなしで摘み上げる事ぐらいしかできん。ペイバーなんぞとてもじゃないが出来ん!

 

ナナプラザに到着したえなねこが向かった先はバンコクのマツコデラックスのいる店エ口チカ(EROTICA)である。

エ口チカの店内に入るとマツコはすぐにえなねこに気づく。

 

 

あら〜。久しぶりじゃな〜い。バンコクにはいつ来たの?と言うと無言でズボンに手をいれてきてピン子を物色してくる。

えなねこはこのバンコクのマツコだけには特別にピン子を委ねている。自分がタイでイケてるのかイケてないのか判定するにはこのバンコクのマツコがピン子を触ってくるか否かが一つの指標にもなるだろう。

「おいデラックス。てかこの店なんかおかしくないか?」

「あら。嫌だ。もう気付いたの〜?実はね・・・。」

 

 

 

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