口リで謝謝しぇいしぇー!第5話


注意!
このページは口リで謝謝しぇいしぇー!第5話である。タイから中国とベトナムの国境にある河口という街にある変☆TAIスポットを目指す。順序を追って順番にブログを読むことでより変☆TAIブログを楽しむことができます。以下の第話をまだ読んでない方は先にこちらをどうぞ。

口リで謝謝しぇいしぇー!第1話
口リで謝謝しぇいしぇー!第2話
口リで謝謝しぇいしぇー!第3話
口リで謝謝しぇいしぇー!第4話

 

タクシーで昆明の市街地まで来たえなねこ。ここからまたSIMカードを求めて街を行き来する。

中国人に携帯ショップはどこにあるのか尋ねても あっちアル。と皆適当に指さすばかり。

 

 

そんな時、意識高い系のあのコーヒーチェーン店であるスターバックス様を発見。迷うことなく店内に入る。

 

 

外資系であるスタバなら学のあるスタッフを採用しているに違いない。

中一レベルの英語を駆使しNo SIMカード!iPhone使えないの!SIMカードどこで売ってるか知らない?と尋ねるが、SIMカードが購入できる場所を知らないようであった。

 

 

とりあえずスタバのWi-Fiを使わせてもらおう。ということでパスワードいれてくりとお願いしてiPhoneを手渡す。

その間にoh!キュートガール!チャイナビューティー!18yoと口説いていたら中国娘は照れ笑いか失笑をしてスタバのパスワードを入力画面を操作してくれていた。

 

 

これでやっとWi-Fiが使える。ここでGoogle通訳アプリで中国人に今の状況とSIMカードが必要なことが伝えられるはずだ。中国スタバ娘はえなねこのiPhoneをこういいながら渡してきた。

 

ダメある。使えないアル。

中国の携帯番号ないとWi-Fiつかえないみたいアル。

 

すると今度はスタバ中国娘は自分のiPhoneを取り出してなにやらWi-Fiが使えるようにセッティングしてくれているようだ。自分の携帯の番号を登録して使えるようにしてくれているのだろうか。

しかし中国人は皆優しいな。しかもこの娘は色白でなかなかいいではないか。

 

スタバのコスチュームの制服を着せたまま首もとスーハー。スーハー。して色白の肌を首元からBチク周りをハフハフしながらペロペロして快楽で顔を滲ませた顔を見ながらくんかくんかしたい。

 

 

えなねこのiPhoneにWi-Fiをつなげようと頑張る中国娘。その一方で頑張ってくれている中国娘を目でくんかしてしまった自分。おお!神よ!こんな愚かな変☆TAIをどうかお許しください!と謝罪しておいた。

親切なスタバの中国娘は頑張ってくれたが結局えなねこのiPhoneでWi-Fiを利用することができなかった。

 

そんな中、スタバに一人の若者が入店してきた。なにか困っているかい?えなねこはSIMカードを売っている店に行きたいという事を伝えると若者は店外へ出るように手招きした。

 

 

若者「この先の道をまっすぐ進むんで左に曲がる。大通りに突きあたるからそこを渡ればデカイ建物がある。そこにSIMカードが売っているよ」

おお!中国人はなんて優しいんだ!日本人より親切ではないか。日本のネットでは中国人は土人で、そこらじゅうで野糞しまくる。さらに反日だからヤバイとか噂されていたが、まったくのデタラメではないか!

 

 

こんな娘たちがその辺で野グソするはずがないし、道は広くチリ紙一つ落ちてない。日本よりマナーが良いではないか!

SIMカードの売っている場所を教えてくれた親切な若者にしぇいしぇ!しぇいしぇ!とお礼を言って教えてもらった手順で場所を目指す。

 

 


まっすぐ行って

 


角を左に曲がる!

 


そして大通りを渡る!

完璧だ!間違いなくSIMカードが手に入る場所は近い!

 

 

道路を渡る途中に6、7人で行動する中国人観光客らしき集団に遭遇。

なんか中国人でも感じが違うな。安っぽい服を身にまとう中国人グループ。

 

 

同じ中国の場所、そして同じ中国人でも先進的な雰囲気の人と見るからにキチガイ面した人がいる。

いったいどういうことなんだ?振る舞いや歩き方までまったく異なる。

 

 

中国の謎は深まる。大通りを渡ると土産屋や飲食店が立ち並ぶ商店街のような場所であった。

中国パワーを授かりそうな立派な門をくぐり携帯ショップがないか辺りを見渡す。

 

 

でっかいビルの中にあると言っていたよな。この辺りは3階建程度の建物があるだけで大きなビルは見当たらない。

 

 

スタバのコーヒーを片手に初めて見る中国の景色と雰囲気に警戒しながら道を歩く。

 

 

うむ。どう見ても中国人用の観光スポットのような場所で携帯のSIMカードとは程遠いものしか売っていない。

 

 


商店街をぐるーっと

 


進んでみたが何もない。

 

最初の通りに戻ってきてしまった。また路頭に迷ってしまった。SIMカード1つ手にいれるのにこんなに苦労するのか。

そう途方に暮れていた時ある紋章がえなねこの目に入る!

 

 

あっ!あのリンゴの紋章は!まさか!

えなねこは銀色に輝くリンゴめがけて走っていった。

 

 

これは間違いない!Appleストアだ!建物の造りからして美しいデザイン。まるでiPhoneのようではないか。

iPhoneストアならSIMカードのことを熟知していて話も早いだろう。さらに同じ業界なのでSIMカードを販売している場所も知っているに違いない。

ヌルッ!

ヌプヌプッ!

 

んっ?なんだ?

 

 

 

 

 

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