口リで謝謝しぇいしぇー!第33話


注意!
このページは口リで謝謝しぇいしぇー!第33話である。タイから中国とベトナムの国境にある河口という街にある変☆TAIスポットを目指す。順序を追って順番にブログを読むことで、より変☆TAIブログを楽しむことができます。以下の第話をまだ読んでない方は先にこちらをどうぞ。

 

ホテルの部屋に紙幣という蜜の罠を仕掛けて外出し、運命の扉を開ける。カブト虫は掛かっているのだろうか。

 

ガチャ
(ドアを開ける音)

部屋を見渡し変化がないか確認する。荒らされた形跡はないようだ。靴に仕掛けた罠はどうだろうか。

 

 

んっ?なんかズレているような気がするな。気のせいか。

靴の中に5万ドン札を10枚仕込んでいたが1枚もなくなっていなければ合格である。えなねこはお金を数え始めた。

1、2、3、4、5・・・

 

 

6、7、8・・・。

 

 

9・・・じゅ〜

 

〜ゅゆゆゆゆ

 

う。

 

10!

チッ!なんだ。しっかりあるじゃないか。つまんないな。

 

 

ゴミ箱の下や鏡の後ろに隠しておいた現金も当然無事であった。海外のホテルって盗難とか警戒するけど一度も被害にあった事ないし世界は平和なんだな。

このホテルには盗人がいな事がほぼ確定したところで、次はピン子をすっきり爽快しに行かなくてはならない。

あ〜。忙しい、忙しい〜。

 

 

このホテルは鍵をこの場所に刺さないと電気が使えないようになるクソ仕様。外出から帰って来た時にエアコンの効いた快適な環境が理想。赤いキーホルダーの部分から鍵本体を取り外そうとしたが錆びてて取れない。

何か代理がないものかと部屋を見渡すと中国で宿泊していた7天連鎖ホテルから持ち帰ったアメニティグッスのクシが視界に入った。

 

 

よし。これでOK。

 

 

ホテルを出て30mほどでオ‡ヤゾーンに辿り着く。立地最高!天気も最高!絶好のピン子日和だ。

さあ。どんな子いるかな?でちゅでちゅ。でちゅ〜ぅぅぅう。いるかな?

 

 

おっ!なんかいる!女2人が笑顔でこっち見てるぞ。

オ‡ヤなのか民家なのかわかりずらい。ベトナム人は肌が相当白くて若いんだけど、えなねこの求める口リとはほど遠いかな。

 

 

うーむ。えなねこの求めるスムース女子(無毛)は今のところ発見できず。でちゅ。はいそうな雰囲気するんだが、なかなかいないもんだ。

 

 

おっ!チミはバイクタクシーでこの場所に来た時にいたベトナムっ娘だな。

えなねこを見るとこのベトナムっ娘は大喜びで椅子から立ち上がり駆け寄ってきた。

 

 

ジェップジャイ。ジェプジャイ!
(超イケメン!)

超絶イケメンであるえなねこに一目惚れしたらしく大騒ぎするベトナムっ娘。

これこれ落ち着きたまえ。とクールにあしらう。えなねこの東南アジア補正は桁違いである。東南アジアのえなねこは10代からも何気にイケメン票を得れている。

 

もう少し頑張れば幼女もイケメンでちゅ。っていって俺に欲情するじゃないか。そしたら東南アジアに引っ越して幼女と正式にお付き合いするという人生も悪くないな。

 

そんでもって夢の幼女とディスコデートとかしちゃったりするのも楽しそうだな。

皆がお酒を飲んでいる中でミルクでちゅ。っていってミルクとカクテルで乾杯しちゃったりしてさ。ミルクで酔ったでちゅ。とかいってそのままマクロスとか最高の展開ではないか!

 

 

この辺りでオ‡ヤだと断定できたのは6件程度で残りは民家なのか雑貨屋なのかわからなかった。

おそらく夜になったらもっと人数が増えるんだと予想。

 

 

ホテル探しの時に見つけたベトナムっ娘従業員が大量にいたホテルはキャピキャピ感が出てて心地よかった。

別のホテルに決めちゃったよー。といった感じでベトナムギャルとお話でもしに行こう。通訳アプリも使えるし何か発展があるかもしれんぞ。

 

 

この通りににあるはずなのだが、建物が似ていて忘れてしまった。

 

 

1万ドン=48.7円

あっ。ここだ。忘れないようにGoogleマップにメモしておこう。このホテルは30万ドンと強気な価格だが女従業員が多いし、若い女従業員とお話ができるという付加価値を考えれば悪くはない。

 

 

しかし、ここのホテルのオーナーは相当変☆TAIなんだろうな。あれだけ若い女の従業員だけを雇うなんて。けしからんな。

もしかして、このホテルオーナーは女従業員を愛人にして日替わりでマクロス三昧というウラヤマけしからん事をしているのではないのか。

 

オーナーめ!けしからん!アクネスちゃんに言いつけるぞ!どう見ても彼女らは口リではないか!えなねこはホテルの中へ入っていった。

 

 

あれ〜?いないな〜。

 

ほえ〜?いないなぁ〜。

観光客なんてまったくいないのにベトナムってホテルの数多すぎるし、部屋数も多いのが不思議でしょうがない。こんなんで経営成り立つのものなのか。

誰もいないようなので諦めて帰ることにした。

 

 

ホテルから出ると何処からともなくベトナム女子が出てきてえなねこに気づいて声をかけてきてた。

チミたちどこにいたんだ!?通訳アプリを急いで起動する。Google通訳のアプリも中国のオウムアプリと同様に声を認識して直接変換してくれる。

 

えなねこはGoogle通訳アプリを利用して宿泊するホテルは他に決まった事を伝える。iPhoneに向かって日本語を喋ると機械のマヌケな声でベトナム語に変換される様子を見て大爆笑するベトナムっ娘たち。

するとその楽しそうな騒ぎを聞きつけてなのか1階の部屋からぞろぞろと若いベトナム従業員が集まってきた。

 

 

ホテルのロビーの椅子でGoogle通訳を使って従業員と楽しく会話する。

音声認識する通訳アプリに興味津々の従業員たち。私にもやらせてと奪い合いのようになり盛り上がる。

彼女たちも安そうなスマホを持っているのだが音声認識できる通訳アプリの存在を知らないようでキャピキャピと大はしゃぎ。

 

 

やはりこういった素人のベトナム人はいいな。オ‡ヤの娘はお金さへ払えば確実にマクロスができるということでイマイチ魅力に見えないが、こういった素人ちゃんを見ていると心地良さを感じるよ。

10代後半という年齢のババアで、すでに旬を過ぎているがキャピキャピしているのを見ていると目を細めてしまう。

 

 

この中で一番口リってるのが、この子かな。年齢は18歳くらいだろうが、ベトナム美女といった感じの優良なDNAだ。

 

 

手足もスラッとしていて若さ弾けるで素肌でツルツル光っている。肌も白いのう。

内股も人差し指でツツツーっと6往復させて、両手で肩から二の腕にかけての範囲をなぞるようにサワサワして首もとをスーハースーハーしてこの子の顔にピン子でペシペシとビンタしたい。

 

 

無音カメラで写真をパシャパシャ撮っていると気づかれてしまった。何写真とってんのよーと照れている。

タイは写真をパシャパシャと撮りまくる文化があるがベトナムはあまり写真を撮るという文化が根付いていないようだ。

 

 

向こうに座っている女は16歳くらいか?スカートを履いているのでさっきからオパンチーが見えてしまっているが勘弁していただきたい。

好みじゃないない16歳というババアのオパンチーなど見たくもない。やっぱりでちゅ。のプリキュアのムニュムニュオパンチーが1番だよね☆

 

 

えなねこは長椅子に寝っころがりながらキャピキャピするベトナムっ子を眺めているのでオパンチーラッシュは続く。

見たくないのだが何故かチラチラと目線がいってしまう。だんだんとあのピンクの服の口リに対してイライラしてきたがここは紳士的な対応を心がける。

チミ!先程からオーシャンブルー色のオパンチーがくっきり見えているぞ!と通訳アプリを使い指摘した。

 

 

通訳アプリで変換すると機械のマヌケな声でベトナム語に変換される。すると周りはケタケタと笑い出し本人は一瞬恥ずかしそうな顔したが、笑いながらパチンコのチューリップのようにパカパカと股を閉じたり開いたりと見せつけてきた。

海外はこういったオパンチーなどが見える事に対してあまり抵抗がなく男性側も見えたからといって喜ぶものも少ない。チラリズムは日本独自の変☆TAI心理なのである。

この後もベトナム従業員とのキャピキャピタイムは続く。

 

 

 

 

 


ピン子に溜まった毒素を吐き出しスッキリ爽快快適ライフを送りたい人は気になるところまで読めば良い。結局自分のニーズの年齢、若さがなければ満足はできない。

読めば良い。

 

 

 

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